【ひざが痛い|整体で治す】メディアでも評価

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ダイエット、トレーニングのプロです。

山本義徳氏について詳しく知りたい方はこちら 山本義徳|やまもとよしのり(ボディビルダー)オフィシャルブログ
 

当院の施術はいたってシンプルだけど他とは違います。

以下の方法で「あなた」のひざ痛の原因である膝周辺の筋肉への直接アプローチと「姿勢」「猫背」を改善します。

「膝窩筋」、「膝関節筋」が膝を曲げにくくしている

膝が曲げにくかったり、階段の上り下りで痛みが出ているなら、変形や軟骨よりまずは筋肉を疑うべきです。でも、「リハビリや整骨院で揉んでもらってるけど、痛いままよ・・・」とおっしゃるかもしれませんが、施術する場所が全く違います! だから改善しないのです。これらの筋肉は膝の裏と表にあります。だから曲げ伸ばしするたびに膝に負担をかけ痛みを起こします。変形が問題であれば、起きていても、寝ていても痛みがあるはずです。膝の前と後ろで硬くなってしまっている筋肉をほぐして緩めます。

「多裂筋」が膝関節の可動域を狭くしている

この筋肉は「背骨」に付着する筋肉で、「前かがみ」状態(猫背)で長くいると硬くなってしまいます。腰痛や膝痛、肩こりの原因になります。 この動画でも詳しく説明しますが、一度来てもらった方が早いです(^。^)v

施術だけじゃなく自宅でもケアしてほしいから

基本的には最初の1ヶ月は週1ペースで通ってもらいますが、その間お家での柔軟、体操をしていただきます。そのための指導をさせていただきます。指導内容は基本的には以下のようなことです。 2度と痛みが出ないようにして欲しいから、お家でもケアできることをしてください。

ひざの痛みを軽減するストレッチ

簡単にできるものから、ちょっと難度の高いものまでご用意していますが、最初にやっていただくのは「ストレッチポール」を使用したものです。 ホームセンターや「アマゾン」で、2000円程度で購入できます。 肩甲骨の下あたりに当てて、背筋を伸ばすだけです。これ、結構できませんよ。(^。^)でも、これをお家で続けてもらうだけで、膝痛の改善が早くなります。 難度高いものは動画で提供しております。詳しくはこちらをご覧ください。

ひざに痛みは腹筋から

腹筋のやり方はたくさんありますが、治療目的では「腹圧」を高めるために行いますので、2通りありますが、ここでは「メディスンボール」を使ったやり方をお伝えします。簡単にいうと重いボールを足で挟んで持ち上げるだけです。 これは3kgの「メディスンボール」初めは自分の足の重さからでも構いません。徐々に重くして行きましょう。 足で挟んで、できるだけ頑張るだけです。これで腹圧が高まり、きちんとした「姿勢」で立つことができます。

整体で治して痛みから解放された方たち

すごく楽に曲がるようになった。53歳 東大阪市 膝痛改善の口コミ

仕事で階段の上り下りが多く、少し痛みを感じながら放置してました。湿布貼ったり、サポーターしたりはしてるけどあまり改善はしなかった。そんな時、階段を降りようと一歩踏み出したときに、急激に右膝に激痛が走った。整形外科へ行っても、軟骨減ってるからと言われて、湿布と痛み止め。これじゃいかんと思い、ネットで検索してこちらへ。

【ひざが痛い|整体で治す】初回で来た時の膝の改善の様子


正座から立ち上がりができなかった 73歳 男性 大阪八尾市

40代 女性 膝痛 ついこないだまで、テニスで走り回っていたのに、急に正座から立ち上がる際に膝が痛くて、何かに捕まらないと立てない。趣味のテニスになんとか復帰したい。近所の整骨院で電気あてて、揉んでもらっても全く改善しない。ある日の新聞の折り込みでここのチラシをみてお試しを頼んだ。

その時のビフォーアフターがこの動画です!


膝が痛くて曲げるのも伸ばすもの辛かった。73歳 女性 大阪八尾市 変形性膝関節症

膝が痛くて、整形外科に通っていたけど、3ヶ月間全くよくならなかった。チラシでみてこちらへお世話になった。整形外科では骨が歪んでいるから痛いと言われていたけど、筋肉をほぐすのとストレッチを教えてもらいました。

3回目の施術でかなり楽に立ち上がれるようになった動画

「痛み止めをやめたかったから」59歳 女性 天理市

お寺のお手伝いをしていて、正座ができないことに苦痛を感じていました。どこへ行っても曲がることもできなかったのに、たった数回で随分曲がるようになりました。正座ができるようになれば、とても嬉しいです。 期待させてくださいますし、何より効果を実感できるのが他とは違います。

「好きなボーリングを諦めたくなかった。」58歳 女性 変形性膝関節症

整形外科では湿布と痛み止めだけで、何も改善しませんでした。放置しておくと変形が進んでしまい本当に取り返しがつかなくなると思い、こちらにお世話になりました。すると早期から随分と日常生活でできることが増えて喜んでいます。少しでも楽になると「いつまでも自分の足で歩くこと」に希望がモテます。 詳しくはこちら

「仕事で膝が痛いと何もできない」 53歳 大東市 ヒアルロン酸3回

仕事でたったりしゃがんだりすることが多くて、痛みでイライラしていました。どうしても結果を焦ってしまい、ご迷惑をかけました。それでも根気強く治療を勧めてくださりその言葉を信じて通いました。仕事での不憫はまだありますが、徐々によくなっているのでイライラはなくなりました。痛み止めや注射に頼るばかりでなく、じっくり取り組むことにします。

「両膝が痛くて、もう歩くのも嫌だった」59歳 女性 変形性膝関節症

注射や痛み止めを打ってもらっても、結局痛みがぶり返す。このことにすごく不安を感じるようになりました、しかも注射の効果を感じる時間がどんどん短くなって行きました。体重の増加も気になったのでこちらにお世話になることを決めました。1ヶ月ほどで体重も8kgも落とすことができて、本当によかったです。膝も階段の上り下りが少し辛いくらいで日常生活ではほとんど痛みがなくなりました。 [st-mybutton url="tel:0729436521" title="お電話での予約はこちら" rel="" fontawesome="" target="_blank" color="#fff" bgcolor="#43A047" bgcolor_top="#66BB6A" bordercolor="#81C784" borderwidth="1" borderradius="5" fontsize="" fontweight="bold" width="" fontawesome_after="fa-angle-right" shadow="#388E3C" ref="on"]

予約は便利な3パターンで24時間受付!

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あなたはどこで老化の悪循環を止めて、薬に頼らない身体を手に入れますか?

70代、80代の女性の多くが、膝痛を抱えています。そして大半が40代から曲げた時の痛みや正座がしにくくなった、階段の上り下りが辛くなったという違和感から始まります。そして、大抵がレントゲン検査で「異常がない」「少し変形してる」程度の診断を受けます。この時に、適切な治療をすることで「手術しよか?」と言われずに済むようにすることができます。 もし、あなたがこの分岐点に立っているなら、手遅れになる前に、ぜひ、適切な処置とケアの方法を手に入れてください!

適切な処置とは?

整形外科で良くならないなら、以下の4つのポイントを考えてみてください。 [st-mybox title="ポイント" fontawesome="fa-check-circle" color="#757575" bordercolor="#BDBDBD" bgcolor="#ffffff" borderwidth="2" borderradius="5" titleweight="bold" fontsize=""] 1.痛いところに触ってもらった? 2.ヒアルロン酸注射の効果を理解してる? 3.痛み止めで様子をみる期限は? 4.「体重減らせ」ってどうやって? [/st-mybox]

1.痛いところに触れてもらってもない!

検査でちょこっと触ってもらうことくらいはあるかもしれませんが、それ以上は検査結果を見るだけではありませんでしたか?今時なら、ほとんどパソコンに向かって、こちらも見てくれない・・・なんてことも。もしそうなら、レントゲンやMRIなどの画像による診断では、骨や関節の異常しか判別できません。実は筋肉や靭帯が痛みの原因であれば、判断ができません。 しかも、整形外科や整骨院での、保険治療では短時間の施術がほとんどです。触ってもらって納得したことはありますか?

2.ヒアルロン酸注射の効果は?

「ヒアルロン酸」は膝の関節の潤滑油です。潤滑油を足せば、その時からしばらくは痛みが少なくなるかもしれません。ただ、根本的な解決ではありませんので、すぐに痛みが出てしまうことがとても多いです。筋肉や靭帯に痛みがあれば、効果を期待できません。 ヒアルロン酸注射によって、筋肉や靭帯が緩んだり、変形が改善することはありません。 【注意!】膝痛でヒアルロン酸はもはや推奨されていません。

3.痛み止めでいつまで様子をみるの?

保険の治療では時間をかけてもらえません。だから、とにかく、痛みを抑えるために「痛み止め」を処方されます。注射と同じで、根本的な解決は何もしてません。「様子を見ましょう。」「ひどくなったらまた来てください。」など、『いつまで?』『これ以上ひどくなったら・・』と不安になる前に、適切な処置をさせてください。

4.痛みを抱えて体重を減らす方法

膝が痛くて、診察しているのに、「体重減らしてね。」って言われていませんか?『どうやって?』って、疑問なら適切な食事指導があります。楽に成功するダイエットのノウハウはどこにも負けません。 以上の4点を踏まえて、きちんと処置させていただければと、心より願っております。改善する見込みのある膝を放置して、取り返しのつかない状態になるのを見過ごすのは辛いです。

骨や関節の変形が「原因」でないことが多い!

O脚、X脚、OA 膝が痛い時、整形外科ではレントゲンやMRIから判断し診断を下します。これらは「骨」「関節」の異常を診ることが主な目的です。だから痛みの原因を「変形」や「軟骨のすり減り」とされしまうことが多いです。 しかし、海外ではまず筋肉や靭帯の硬さ、骨盤、背骨の歪みに原因があるという観点で診察や治療が行われます。ここで問題なのは他の先進国よりも日本人の方が「膝痛」の人口割合が圧倒的に高いこと。
つまり、膝痛で悩む多くの日本人は正しい治療を受けられていないと言うことになります。当院では海外の施術スキルを取り入れて骨盤、背骨の歪みを整えることで膝痛の治療に当たっています。
 

膝の痛みの原因 O脚・X脚

O脚・X脚であれば骨盤、背骨の歪みが原因であることが多く、変形性の膝の痛みに変わっていく可能性が高いです。変形性膝関節症(へんけいせいしつかんせつしょう)と言いますが、完全に変形してしまうと痛みで歩けなくなるばかりか、手術しないと生活もままなりません。
 

O脚・X脚は「姿勢の悪さ」で起こる

膝の痛みが改善しないでお困りの患者様はこの図のように「姿勢」が悪くて膝の周りの筋肉に負担をかけてしまっていることが非常に多いです。ただし、あまり硬くなりすぎて、関節を変形させてしまうことがあります O脚、X脚は姿勢の悪さから起こってしまうことがほとんどです。本当は簡単な体操やストレッチで予防ができるものです。しかし、忙しさや知らないことによりO脚やX脚が悪化してしまいます。 悪化する前に適切に原因を明確にしてください。 悪化すると「変形性膝関節症」といい、整形外科でレントゲンを撮ると診断されます。しかし、その中でも多くの膝痛は次の筋肉を緩めることで痛みが改善します。 [st-mybutton url="tel:0729436521" title="お電話での予約はこちら" rel="" fontawesome="" target="_blank" color="#fff" bgcolor="#43A047" bgcolor_top="#66BB6A" bordercolor="#81C784" borderwidth="1" borderradius="5" fontsize="" fontweight="bold" width="" fontawesome_after="fa-angle-right" shadow="#388E3C" ref="on"]

あなたの膝の痛みは改善します。

よくなるはずの「あなたの膝の痛み」がどんどん悪くなっていて、取り返しがつかなくなるのが残念です。

【ひざが痛い|整体で治す】1点だけ注意があります。

膝の変形は放置しておくと進行し、悪化します。早い人で半年で変形が完成してしまいます。完成とは、「もう治らない」状態のことを言います。そうなってからでは、後悔も先に立ちません。膝の痛みはできるだけ早い処置をするようにしてください。

【ひざが痛い|整体で治す】もう治らなんのかなあ・・・

「もう治らんのかなあ」そんな風に諦めている方がお越しになって、数日のうちに笑顔で帰られる。そんな風景をなんども見て来ました。もしあなたの膝も間違った方法で処置を受けているのであれば、本当に取り返しがつかなくなってしまうかもしれません。そうなると私の手には負えません。今の所、手術をオススメしています。 もし、膝の痛みでお困りであるなら、どうか私にお任せください! [st-mybutton url="tel:0729436521" title="お電話での予約はこちら" rel="" fontawesome="" target="_blank" color="#fff" bgcolor="#43A047" bgcolor_top="#66BB6A" bordercolor="#81C784" borderwidth="1" borderradius="5" fontsize="" fontweight="bold" width="" fontawesome_after="fa-angle-right" shadow="#388E3C" ref="on"]

【ひざが痛い|整体で治す】まずはお試しから

ご予約はラインでもメールでも24時間受付

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よくある質問

  よくある質問

膝の痛みについてよくある質問

「変形性膝関節症」とはどんな病気ですか? 女性に多くみられます。男女比は1:4で、高齢者になるほど膝の痛みを訴える率が高くなります。

膝の痛みはどんな症状ですか?

主な症状は膝の変形(O脚、X脚)をはじめとする、痛みです。 変形性膝関節症の初期では座っている状態からの立ち上がり、歩き始めなど動作の開始時のみに痛みがあります。安静にしていると、痛みがとれることがほとんどです。 痛みで正座ができなくなったります。 中期になると階段の昇降が困難となり、日常生活にかなり障害が出てきます。 さらに、末期になると、安静にしていても痛みがとれず、変形がどんどん進行してしまいます。膝を曲げるだけで痛みが強く、膝がまっすぐ伸びなかったり、歩行が困難になってしまいます。

膝の痛みの原因とは?

原因は加齢によります。 加齢により筋力が低下し、膝関節の負担を支えきれなかったり、歩行の仕方が悪くなったりすることで、O脚やX脚から悪化して変形が進んでしまいます。 関節軟骨がすり減ってしまうにことによることも原因とされます。 肥満による体重増加で膝関節への負担が増えることも大きな原因の一つです。 軟骨の弱化はタンパク質の糖化によるところも大きいです。

膝の痛みはどういう診断ですか?

問診で詳しくお聞きします。 診察、触診で膝の周りの圧痛の有無、関節の可動域、水が溜まっているかどうかの確認、感染による腫れやO脚、X脚の原因の判別、変形などの有無を調べます。 必要であれば、整形外科を紹介して、レントゲンやMRI検査で原因を明確にした上で、治療を進めます。

変形性膝関節症の予防と治療とは?

まずはならないこと、予防が最大の治療です。 大腿四頭筋(ふとももの前の筋肉)の柔軟性が失われていることがほとんどです。適切はストレッチを始動します。痛みでできない場合もありますし、悪化させる場合もありますので、ご自身でなさる時はくれぐれも注意なさってください。 他にも、体重オーバーの場合は、減量も指導します。お仕事などで、どうしても動く必要がある場合には、サポーターをして固定します。

膝痛みの整形外科の治療とは?

症状が軽い場合は痛み止めやシップを使ったりすることが多いですが、対症的な処置でしかありません。一時の痛みをやわらげるには効果がありますが、根本的な治療にはなりません。 痛み止めで改善しない場合は、整形外科では膝関節内にヒアルロン酸の注射をします。ヒアルロン酸は、膝関節の潤滑液でしかないので、原因を治している行為ではありません。なんども注射している間に、変形がどんどん悪化してしまい改善が遅くなるか、治らない可能性が高くなってしまいます。 リハビリでは太ももの筋肉を鍛えたり、膝の痛いところを温めたり、電気治療を施したりしますが、効果がないのは、原因に直接アプローチできていないからです。 足底板や膝の固定装具を勧められますが、これも決して原因を改善するためのものではありません。 変形が進行してしまったものはどうしようもありません。その前に原因となっている筋肉(膝窩筋、膝関節筋肉)を適切に緩めることが肝心です。

膝の痛みで手術を勧められるまでにしておきたいこと

ここまで治療して治らない場合は手術を検討することをおすすめしています。手術の方法は専門家や病院のサイトにお任せしますが、関節鏡や骨切り術(骨を切って変形を矯正する)、人工関節などがあります。 近所の整形外科やリハビリ施設のある病院では痛み止め、シップ、理学療法で長く、頻繁に通った挙句、手術を勧められます。しかも、別の大きな病院を紹介されることがほとんどです。 痛み止め、シップ、理学療法などで治ってしまえばいいですが、痛みが続いて手術を勧められるまでに、あなたの変形膝関節症を改善する方法はまだまだあります。手遅れになる前に適切な治療を受けるために、お越しください。

膝の痛みに関連する症状・病気

半月(板)損傷 変形性股関節症

姿勢の悪さとの膝の痛みと関係でよくある質問

骨盤や背骨のバランスが崩れると膝が痛くなるのはなぜですか?

骨盤や背骨は身体の中心にあります。このバランスのズレは身体全ての関節に影響があります。特に脚への負担が増えてしまいます。O脚やエックス脚になりやすく、その場合には痛みに変わってしまいます。

骨盤や背骨のバランスが崩れると他の関節にも影響がありますか?

骨盤や背骨のバランスが崩れると腰や肩、股関節にも影響があります。だるさや疲れやすさなどから酷くなると痛みに変わってしまいます。骨盤や背骨のバランスを調整することで痛みだけでなく、疲労やだるさ、むくみも改善できます。

骨盤や背骨のズレの矯正は痛みはありますか?

痛みはありません。ただし個人差がありますので、ゆがみや症状を相談しながらの矯正になります。

膝の関節の歪みを根本から調整して症状を軽減できますか?

関節の歪みを矯正することで、根本から原因を取り除き、症状を軽減することができます。ただし軟骨が極端にすり減っていたり、過去に骨折などのケガをして手術をした場合は、矯正をしてもお悩みが解消されることはありません。

膝の関節を矯正すれば、元どおりスポーツができるようになりますか?

膝の関節の状態によります。生活習慣の悪さやスポーツでのケガなど原因は様々ですが、関節のゆがみや軟骨の状態があまりにもひどい場合には整骨院で適応ではありません。スポーツへの復帰を望むのであれば、十分な検査が必要です。

膝の関節への負担を軽減したいのですが、解消できますか?

当院は膝への矯正だけでなく、体重を減らしたい場合にも相談に乗らせていただいております。院ではダイエットのコースも必要な方もいらっしゃるので、手技により体重を減らすお手伝いをさせていただいております。

親子での施術を希望する場合、2人同時に受けられますか?

人によって状態が違いますので、お一人ずつの受診になります。一人ひとりにあった手技をさせていただいておりますので、ご了承ください。

腰が痛い場合には、膝と同時に施術してもらえますか?

可能です。重症の場合で、お時間がかかる場合には別途料金が必要な場合もあります。

生活習慣の改善や健康の維持のために通院することは可能ですか?

もちろん可能です。ただし保険の適応はありません。

膝の状態を維持するための運動や自宅でのマッサージを指導してもらえますか?

得意とするところです。各地でサロンや整骨院へ向けても教室を開催しております。

駅から徒歩でどれくらいかかりますか?

近鉄大阪線恩智駅から歩いて1分です。膝や足首が痛くても、すぐに着きます。

病院の治療とはどこが違うのですか?

病院ではレントゲンをみて、骨格や関節の状態を見るだけです。軟骨が減っているとか、ズレがあるとか、ゆがみがあるとか、そういう原因しかみてもらえません。当院では、骨格のズレを引き起こしている筋肉へのアプローチを中心に手技をさせていただいております。]]>

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